天仙液の日本メディカルサポート株式会社 >> 治療者の声 >> 米田 厚彦

天仙液治療者の声

「異常なし」医師の言葉に快哉を叫ぶ思い

米田 厚彦 米田 厚彦
(東京都・65歳)

いまから3年前の2002年7月のこと。
「どこにも異常ありませんね。これなら次の検査は6ヵ月先でいいでしょう。
腫瘍マーカーもすっかり改善されましたから」 国立がんセンター中央病院(東京・築地)の担当医の言葉を聞いて、私は内心、快哉を叫ぶ思いだった。
「それみろ、天仙液の効果たるや、ざっとこの通りだ」

手術後に計った腫瘍マーカーは、2つのマーカーは正常値だったが、CA125(正常値は35以内)は95と高かった。
ところが、4月中旬から天仙液を飲み始めたところ、5月に受けた検査では42、7月の検査では33と下がって、ついに正常値内に収まっていた。
私はそれまでの5年間に2度、ガンの手術を受けた。最初は1998年9月に大腸のS字結腸ガン、2度目がこの年2月に受けた転移性肺ガン手術。
つまり最初の大腸ガンから4年経って、肺への転移が発見されたのだ。

しかし2度とも早期発見であったため、手術だけでや放射線治療などの必要はなかったのは不幸中の幸いだった。
幸い経過も順調で早期に退院し、自宅療養を始めた。
しかし、2度の手術で私の体はすっかりやせ衰え、体力が落ちたことを自覚していた。

それに周囲から聞かされていた通り、術後の体の痛みたるや聞きしにまさるもの。退院から約1ヵ月半ほどは、寝ても起きていても胸と背中の激しい痛みから解放されることはなかった。

そこで私は、この痛みをなんとか和らげると同時に、体力をつける方法はないものかと考えた。
さらに「もう転移はごめんだ、肝臓やすい臓などへの転移は絶対に繰り返したくない」という思いがあった。
「これらの条件を満たしてくれるものは天仙液以外にはありえないのではないか・・・」天仙液については以前から一応の知識があった。
私が勤務する新聞社(夕刊紙)では、以前から他のマスコミに先駆けて天仙液を取り上げ、その効果を詳しく紹介していたからだ。

服用は1日に2本ずつ。すると半月後くらいから体調に変化があった。
胸と背中の痛みが和らぎだしたのだ。
気のせいか体力もぐんぐん付いてきた感じがして、3月末から職場復帰していた私にとって、仕事もそれほど辛く感じなかった。
それだけでも十分有り難い、との思いが強かったが、冒頭に記したように腫瘍マーカーの改善という新しい事実が加わった。
そのことがどれだけ私にとって喜びであり、回復への自信と希望となったことか。

あれから約3年。今も毎日欠かさず天仙液改良型1本を服用し続けている。
お蔭様で体力も3年前とは比較にならぬくらいつき、65歳の今日も仕事を続けている。
むろん半年ごとの定期検査でも「異常なし」。
天仙液は毎日続けてこそ効果が永続すると信じている。
今後も服用を続けていこうと思っている次第だ。

このページの上部へ


※天仙液は日本国内では販売されておりません。日本国内での販売、授与は薬事法にて禁止されております。当店は国内の薬事法に則り個人輸入代理店として活動しております。

日本メディカルサポート株式会社国際癌病康復協会関西支部

厳選リンク集


Copyright(c) 2006 天仙液 販売 Kanpo Life Support Corporation. All Rights Reserved.